昨年の12月に行った対談をベースとした新著が、この週末から書店に並ぶ。 副題が、「40年に
2008年9月のリーマンショックの時を思い起こすに、1年ほど前からマーケットはくすぶりだし
世界の機関投資家のほとんどが、短中期の利ザヤ稼ぎをもって投資運用としている。 株価などマー
われわれ長期投資家は、いつでも10年ぐらい先を視野に入れて考え、かつ早めに行動する。 その
毎年の恒例となっているが、年賀状をいただいた方々に新年のご挨拶レポートをお送りしている。
昨日とか今日が仕事納め、そういう人が多いのだろう。 通勤電車の混み具合が急に減ってきた。
AIによる運用指図とか、ロボアドといわれるコンピュータ運用とかが急速に普及してきている。
われわれ本格派の長期投資家は、いつも100年ぐらいの時間軸で世界の大きなトレンドをつかもう
先週も徳島へ行ってきたが、現地の人々による街を活性化させようとする動きがスピードアップして
1973年の12月に米国の運用現場で、インデックス運用の原型みたいなものに、変なものが出て
人はしばしば、なにかをあまりにも大事にしすぎて、結局はその価値を堪能できずに終わってしまう
ずっと以前から、金融緩和政策は絶対におかしい、インフレは必ずやって来ると主張してきた。 金