明日香出版から刊行している「これが長期投資の王道だ」は、ありがたいことに3刷りまできている
バタバタしていて、長期投資家日記を金曜日も昨日も書けなかった。 世間では連休ムードにあるが
機関投資家の運用者は、連休や夏休みシーズンを前にして投資ポジションを整理しておこうとする。
今朝の日経新聞に、世界の金利に上昇圧力がかかってきているとあった。 NY 市場は大幅安とな
ちょっと刺激的な表題となったが、10年以内には現実となってしまっているだろう。 1980年
大学生の就職希望で、メガバンクが順位を大きく下げているとのこと。 昨年の秋ぐらいから大量の
働き方改革で過労死をなくすとか、サービス残業の撤廃とかいわれると、誰も異を唱えられない。
先週のセミナーでも、日曜の夜かかってきた電話でも、飛び出てきたのが表記の話題。 さわかみフ
毎朝、電車を降りて17分ほど速足で歩いて出社しているが、今朝ふと頭に浮かんだのが表記の言葉
昨夜のミーティングでも大きなテーマとなったが、投信の顧客管理業務の実務を専門にやってくれる
1970年代、そして80年代にかけて、米国やヨーロッパは経済問題に苦しみ続けた。 どちらも
先々週5回にわたって書いた、「日本の金利、いずれ上昇の途に」で質問をいただいた。 米国の中